要点をまとめると
- ちょうど寝かしつけの最中に帰ってくる
- 赤ちゃんにちょっかいを出すので寝かしつけが水の泡
- 寝かしつけをしていたら電気もつけず、静かにしてほしい
- 寝かしつけを放棄し、パパに任せた
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子どもがまだ小さかった時、パパは仕事で帰りが遅かったので、ちょうど寝かしつけの最中に帰ってくることが多くて、あと少しで寝るところだったのに!ということがよくあり、イラっとしました。
長時間抱っこして腕も疲れて限界、やっとうとうとし始めてもう少しで寝る、というタイミングでガチャッと玄関が開くと、赤ちゃんが元気になってしまい今までの時間が水の泡。なんてタイミングの悪いやつだ!と思ったことが何度かありました。
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しかも、パパは帰ってきて赤ちゃんが起きていると嬉しいのかすぐにちょっかいを出すので、余計にあかちゃんが元気になってしまい、もう寝かしつけどころではなくなってしまいます。そんな時にはパパに「あとちょっとで寝るとこだったのに、タイミング悪すぎ!玄関静かに開けて入ってきてよね~。」と文句を言って、寝かしつけは放棄しました。
パパがもう少し早く帰ってきてくれれば、寝かしつけを手伝ってもらえるし、逆にもう少し遅く帰ってきてくれればしっかり寝てくれた後だったのに。せめて帰ってきた時に寝かしつけしてるな、と思ったら電気をつけずに、話しかけずにあかちゃんが寝るまで静かにしておいてほしかったです。
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私は疲れてもう寝かしつけはしたくないので、「さっき頑張って寝かしつけしたから、腕がパンパン。私はお風呂に入るから、今日はパパ寝かしつけお願いね~。」と言って大変さをわかってもらうようにしていました。自分でやってみないと苦労はわからないですもんね。
もう今は子どもが大きくなって、寝かしつけの苦労はなくなりましたが、もしまた同じようなことがあってたら、言いたいことはきちんと言ってパパにも子育てには協力してもらおうと思います。





