要点をまとめると
- 親へのプレゼントは言われるがままにする
- しかし、私や子供にはもったいないようだ
- 親へのプレゼントで家計を圧迫している
- 子供へのXmasプレゼントももったいないと言い出した
- 今は我慢できているがよく生活しているなとも感じる
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夫のお金の使い方は、自分の親には言われるがままなのに、妻(私)や子にはもったいない、うちにはお金がないを連呼するので、しばしばイラっ!と来ています。
具体的にどんな感じかというと、つい最近の事では、最近はじじばばもスマホを持っているから、私たちも欲しいと、夫の親が夫に言いました。すると、夫は、じゃあ、買ってやるよと言って、いつの間にかプレゼントしていました。
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スマホ2台と言えば、我が家的にはかなり痛いのですが、いつものように事後報告です。その上、知ってか知らずか、夫の親がお願い事をしてくるのは、ボーナス後など、お金があることが分かっている時なので、こちらが予定していたことを何か引かえる方向で落ち着きます。
ちなみに、この時はクリスマスが近くて、夫は子供へのクリスマスプレゼントを買うのがもったいないと言いました。その上、サンタクロースだって忘れることがあると買わないで済まそうとしたのには、イラっ!を飛び越えて、悲しくなりました。
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夫がどうしてくれたら、イラっ!とすることがないかと言われたら、最低のラインでは買う前に買おうと思っていると一言言ってくれることでしょうか。そして、理想を言えば、おねだりされてもきちんと断ってくれて、私はともかく、息子に必要なものについては、もったいないとか言わないでほしいかなと思います。
我ながら、こんな夫とよく生活していると思うこともあります。でも、縁があって一緒になりました。我慢できるところは我慢してと思っています。





